グラフィックデザイン大図鑑では、おすすめのホームページデザインを紹介します。

WEBデザインを集めました。

WEBサイトを制作するときグラフィックデザインで参考になるサイトを集めてみました。
制作の初期段階で、WEBサイトのデザインをどうするか悩むと思います。クライアントから大筋のデザインを指定されていたら、その仕様に沿って、サイトデザインを考えることができますが、デザインを全て任されると、急に不安になるWEBデザイナーはいるはず。

そんなとき、他のカッコいいWEBサイトのデザインを参考にしてみると、大まかなデザインの方針が決まるかもしれません。

これからWEBデザインを勉強するという人も、最近のサイト構成などを勉強するのに役立つと思います。こんなデザインを作りたいと思ったら、デザインをトレースして、試しに自分で作ってみるのもいいかもしれません。

グラフィクデザインを参考にするのは、すでにあるWEBデザインを参考にするのもいいですが、色彩などは、漫画や広告、ファッションなど色々なところで色の組み合わせを参考にすることができると思います。

ひとつの例として、電車の中吊り広告などは、結構参考になったりします。広告を見た人に、ひと目見てインパクトを与える演出や、少し変わった広告などがあるので、こうした掲載物を参考にしてみるのもいいかもしれません。









ホームページを作りたい

ここ10年ほどですが、インターネットが普及するようになって多くの人がブログまたは自分のホームページを気軽に持つことが出来るようになりました。ブログも、初心者が簡単に作成することが出来るテンプレートをいくつも用意したサービスがあり、インターネットからプログラムまで詳しく知らなくても簡単に作ることが出来るので、ブログユーザーが急激に増えました。

そして、この10年ぐらいで急激にインターネットについて知識を持った人たちが更に新しい自分のブログやホームページを作り、拘りを持っていると感じるようになりました。

10年前ぐらいから周囲にプログラムに強い、知識を持っているといった人が増えてきたと感じたりしませんか?

そういった人はブログやホームページが普及した初期の10年前から独自にインターネットについて勉強してきた人たちです。
そういった人が作るホームページというのはデザイン性も高かったり、管理も行き届いていたり、コンテンツが面白い、または注目を集めるといったことで、SNSなどを通して口コミなどを見る機会もあると思います。 そんな中で自分もホームページを作ってみたいと思っている人は複数いると思います。

このホームページを独自に作る方法もインターネット上からプロのデザイナーが作り方を紹介しているなど見ることが出来るので、比較的簡単に出来ると思うでしょう。

しかし、ホームページを作る、特に「デザイン」を重視している人にとっては難しいものもあります。簡単なホームページを作ろうと思えば、HTMLを少し勉強すれば比較的容易に作ることは出来ます。でもサーバーのことであったり、データの整理なども必要になったり、ホームページそのもののデザインを重要視したいと思えば、勉強しなくてはならないことは次々に出てきます。

特にデザインに力を入れたいのであれば、Illustrator、Photoshopといったデザインツールで画像の編集などが出来なくてはいけませんし、サイトデザインのコンセプトなどをキチンと計画を立てて作っていかなければデザインを重視した、または良いデザインのホームページを作るのは難しいでしょう。

ここでは、そんなホームページを作るうえで必要な情報をデザインの手法について紹介をしていくサイトです。